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CR押忍!! 空手部 激闘編 XNA エース電研
導入日:2013年11月05日
筐体
©高橋幸慈
©aaa
突然確変小当り潜伏確変出玉振分8個保留入賞口ラウンド数変化モード右打ち

機種紹介・ゲームの流れ

機種紹介

「CR押忍!空手部」の後継機となる、『CR押忍!! 空手部 激闘編 XNA』が登場した。


最大の特徴は、約1/20で出現する「激リング」発動からのゾーン演出。

先読み系、連続演出系、ミッション系など、多彩な役割を担う21種類ものゾーン演出が存在する。
中でも要注目なのは「超光速ゾーン」と「赤松ゾーン」で、いずれも突入した時点で大チャンス。

また、「大阪暗雲ゾーン」は潜伏確変期待度の異なる4種類のゾーンで構成されており、ゾーンが昇格するほど潜伏確変期待度がアップする。


出玉のカギを握る確変の「激闘RUSH」は、[3][7]図柄揃い後や、電サポ中の図柄揃いのラウンドバトル勝利時などで突入。

滞在中の大当りは「激BONUS」と「闘BONUS」がメインとなり、開放されるアタッカーによっていずれかの大当りが決定。

どちらもラウンド中のバトルで勝利すれば確変継続となり、「激BONUS」は勝率90%、「闘BONUS」は勝率50%となっている。
※「激BONUS」「闘BONUS」は「臨戦カウントダウン」中や「リベンジTIME」中にも出現


スペックは、大当り確率1/387.8、確変率80%のMAXバトルタイプ。

電サポ中の大当りは全て出玉ありで、42%が激アタッカー開放で約1,800発獲得の16Rとなる。

ゲームの流れ

●基本的な打ち方
通常時は左打ち、電サポ中・大当り中は右打ちで消化。


●大当りの流れ
通常時からの大当りは以下のとおり。

[7]図柄揃いは16R確変大当りの「超大当り」となり、ラウンド終了後は次回大当りまで電サポ継続の確変「激闘RUSH」へ突入する。

[3]図柄揃いは8R確変大当りの「激大当り」となり、ラウンド終了後は「激闘RUSH」へ突入する。

[3][7]以外の図柄揃いは8Rチャンス大当りの「大当り」となり、ラウンド終了後は電サポ20or40回転の確変or時短「臨戦カウントダウン」へ突入する。


●チャンスモードの流れ
突確or小当り当選時、「臨戦カウントダウン」終了後は、潜伏確変のチャンスとなる「大阪暗雲ゾーン」へ突入。

「大阪暗雲ゾーン」は、潜伏確変期待度の異なる4種類のゾーンで構成される。

<潜伏確変期待度>
白帯編
  黒帯編
  師範編
伝説編