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パチスロ蒼天の拳4 サミー
導入日:2022年03月07日
筐体
©原哲夫・武論尊/コアミックス 2001, ©蒼天の拳 2018 版権許諾証YKP-122 ©Sammy
6.2号機ATチャンスゾーン天井あり擬似ボーナス1Gあたり約2.7枚増加

機種紹介・ゲームの流れ

機種紹介

パチスロ「蒼天の拳」シリーズ第4弾。
通常時・AT中・上乗せ特化ゾーン中と、あらゆるタイミングで己の“拳”が命運を握るゲーム性が特徴。

基本仕様は、1ゲーム約2.7枚純増のAT機。

通常時はレア役でモードを上げて、CZ「双龍門」やAT「上海遊戯(ゲーム)」を目指す。強チェリーはいつでもチャンスとなっており、CZ・AT当選期待度は90%オーバー!

「双龍門」は大きく前半パート「双龍門チャンス」と後半パート「双龍門バトル」で展開され、最終的に宿敵を撃破できればAT突入となる。

「上海遊戯」は差枚数管理型で、上乗せ特化ゾーン「双龍の刻」からスタート。

「双龍の刻」は自力継続で上乗せ枚数を蓄積していき、自力決着で上乗せ枚数を決定する「完全自力特化ゾーン」となっている。

「上海遊戯」消化中は、蒼拳ボーナスを抽選。蒼拳ボーナス中は「死合」を抽選し、勝利できれば「双龍の刻」をストックする。

その他、プレミアムAT「天授の儀」を搭載しており、継続率は約93%or約97%!

ゲームの流れ

AT「上海遊戯(ゲーム)」は通常時やCZ「双龍門」から突入し、上乗せ特化ゾーン「双龍の刻」からスタート。また、様々な契機からプレミアムAT「天授の儀」へ突入する。
※図は基本的なフローで例外もあり