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新機種導入
CR春一番 FT 西陣
導入日:2008年10月20日
筐体
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突然確変出玉振分ST8個保留入賞口ラウンド数変化

機種紹介・ゲームの流れ

機種紹介

『CR春夏秋冬』『CR花満開』に続く、西陣の「和風三番昇舞」シリーズ最終章『CR春一番』が登場した。


本機は、「春華」「風雅」という若い二人の恋が実れば大当り、というゲーム性の「連愛ぱちんこ」だ。


盤面には「風ぐるま役物」「旋風フラッシュ役物」「花札役物」が搭載されており、予告やリーチなど様々な演出と連動してプレイヤーの期待感を盛り上げるぞ。

●連続花札予告

特に「花札役物」は、擬似連続予告・大チャンスリーチに絡みやすく、活躍の場も多くなっている。

スペック面では大当り確率約1/309、確変率63%のスタンダードなミドルタイプ。

電チュー入賞からの大当りは突確が存在せず、全て16R大当りとなるので、一撃の爆発力も大いに期待できるぞ。

ゲームの流れ

●通常時の流れ
一般的なデジパチなので、常に左打ちでOK。

●大当りの流れ

赤図柄揃いは16R確変大当りとなり、終了後は確変モードの「至福の刻」へ突入。

チャンス図柄揃いは16R通常大当りとなり、13R目に昇格演出が発生し、成功すれば大当り終了後に確変モードの「至福の刻」へ突入

◆黄昏の刻

失敗すると、紫図柄揃いの場合は大当り終了後に確変or時短の「五月雨の刻」へ、青図柄揃いの場合は大当り終了後に80or100回転の時短「黄昏の刻」へ突入する。

なお、2R確変当選契機には、次の2パターンが存在。

◆五光チャンス
◆盃勝負

五光チャンスで2R確変に当選した場合は「五月雨の刻」へ、盃勝負で当選した場合は「至福の刻」へ突入する。