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Pフィーバー蒼穹のファフナー3 EXODUS 超蒼穹3800ver. SANKYO
導入日:2022年06月06日
筐体
©XEBEC・FAFNER EXODUS PROJECT
リミッタ入賞口ラウンド数変化右打ち

機種紹介・ゲームの流れ

機種紹介

「フィーバー蒼穹のファフナー」シリーズの第3弾として『Pフィーバー蒼穹のファフナー3 EXODUS 超蒼穹3800ver.』が登場した。

本機は、1/99.9の確率で手に汗握る役物演出が発生し、突破できれば最大 約3,000発の出玉を獲得。さらに、以降は突破するたびに約3,800発獲得のループが期待できる『超蒼穹スペック』となっている。


通常時は様々な演出から[決戦]図柄が停止すれば「決戦Vチャレンジ」へ突入!?

「決戦Vチャレンジ」はV役物に注目で、役物V入賞に成功すれば最大 約3,000発獲得可能な超蒼穹FEVER+「蒼穹作戦」へ突入する。


「蒼穹作戦」中は「決戦Vチャレンジ」と同様に役物V入賞を目指すゲーム性だが、役物V入賞の確率が1/2(期待度50%)に大幅アップ!
※1/2は特図2残保留1個時

役物V入賞に成功すれば約3,800発獲得可能な超蒼穹FEVER3800が濃厚となるだけではなく、終了後は再び「蒼穹作戦」へ突入するため、50%の確率で約3,800発獲得のループが期待できる。


スペックは、[決戦]図柄停止確率1/99.9、「決戦Vチャレンジ」突破率19.5%、「蒼穹作戦」継続率50%となっている。
※「決戦Vチャレンジ」実質突破確率は約1/512(小当り確率1/99.9×突破率19.5%)


※最大 約3,000発は初回V入賞時に限り、450発(実射値)+1,275発×2回(特図2に限る)の合算
※約3,800発は、1,275発×3回(特図2に限る)
※出玉は払い出し個数
※「蒼穹作戦」は特図2残保留1個
※液晶の指示に従わなかった場合は、本来の性能で遊技出来なくなることがある

ゲームの流れ

●基本的な打ち方
通常時は左打ち、「決戦Vチャレンジ」中・「蒼穹作戦」中・大当り中は右打ちで消化する。


●通常時の流れ
通常時は、左打ちで盤面下部のヘソを狙う。

最終的に液晶で[決戦]図柄が停止すれば「決戦Vチャレンジ」へ突入!?
※[決戦]図柄停止確率は1/99.9

<[決戦]図柄(金色)>
[決戦]図柄が金色なら、一騎覚醒ルート(4発使用)濃厚。

■決戦Vチャレンジ
役物V入賞を成功させて超蒼穹FEVERを目指す。突破率は19.5%。

①上アタッカー
まずは液晶の指示に従って右打ちで上アタッカーを狙い、「準備完了」の表示が出るまで玉を入賞させる。
※約230発獲得

②V役物
「準備完了」後は盤面下部から出現するV役物に注目。
ルガーランスから発射された玉が中央にある役物V入賞に成功すれば、超蒼穹FEVER濃厚!?

失敗した場合は、通常時へ移行する。

<チャンスアップ演出>
ルガーランスから発射される玉は基本的に1発だが、使用する玉が増加するルートへ発展すれば成功期待度アップ。

・連撃ルート

様々な演出から総士が参戦すれば、玉を2発使用する連撃ルートへ。トータル成功期待度は37%。

=マークニヒト起動ルート=
発生した時点で連撃ルート以上濃厚。

=セリフ赤文字=
発生した時点で連撃ルート以上濃厚。成功期待度は38.3%。

・一騎覚醒ルート

玉を4発使用し、役物V入賞に成功濃厚。

・救済ルート

演出失敗後に発生すれば、V役物が再起動&玉が3発追加されて役物V入賞に成功濃厚。

■超蒼穹FEVER
最大 約3,000発獲得可能な大当り。

①上アタッカー
役物V入賞後は液晶の指示に従って右打ちを継続し、上アタッカーでラウンドを消化する。

②右打ち
上アタッカーでのラウンド終了後は液晶の指示に従って右打ちを継続。以降も右打ちを継続すれば、下アタッカーでのラウンド消化を含めて最大 約3,000発獲得可能となる。

<電チュー>
右打ち中、液晶に電チューが表示された際は「準備完了」の表示が出るまで電チューに玉を入賞させる。

③終了後
超蒼穹FEVER終了後は、超蒼穹FEVER3800をかけた役物演出「蒼穹作戦」へ突入する。
※「蒼穹作戦」は特図2残保留1個

※最大 約3,000発は初回V入賞時に限り、450発(実射値)+1,275発×2回(特図2に限る)の合算
※出玉は払い出し個数
※液晶の指示に従わなかった場合は、本来の性能で遊技出来なくなることがある