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「パチスロ戦場のヴァルキュリア」内覧会

2017年12月19日
12月19日、サミー株式会社は東京都台東区にある東京支店にて、パチスロ最新機種「パチスロ戦場のヴァルキュリア」の内覧会を開催した。



架空のヨーロッパ大陸を舞台に「帝国」と「ガリア公国義勇軍」の戦いを描くシミュレーションRPG「戦場のヴァルキュリア」とのタイアップ機。



基本仕様は、1ゲーム約1.5枚純増のボーナス+ART機。多彩なミッションをクリアし、進攻型ART「ガリア戦記」を目指す。
※純増はボーナス込み



通常時は、ボーナス当選で「ガリア戦記」突入のチャンス。ボーナス合算は1/119.8~1/88.4(設定1~6)で、当選時の内部状態で内容が変化する。



「ガリア戦記」は「敵兵撃破戦」「マーモット攻略戦」「最終決戦」といった3つのARTで構成されており、初回突入時は必ず上乗せ特化ゾーン「進撃RUSH」からスタート。



「進撃RUSH」中はターゲット図柄の停止数に応じて液晶内上部でターゲットマーカーが始動。ターゲットマーカーが停止したゲーム数を上乗せする。



さらに、上乗せしたゲーム数分だけリール下部の「帝国軍兵力」を減算し、敵兵を全て撃破すれば「マーモット攻略戦」へ突入する。



「マーモット攻略戦」はマーモットの部位破壊を目指し、3つ破壊でマーモット撃退となり再び「敵兵撃破戦」へ突入。マーモットを3回撃退できれば、1セット20ゲームのEX-ART「最終決戦」へ突入し、10セット継続でエンディングへ!?
※条件によっては途中で「最終決戦」が終了する場合があり



ART初回突入時の平均上乗せゲーム数は100G、敵兵撃破率は約50%となっており、ART初当りの2回に1回が300G以上のARTを体感可能となっている。



2018年2月上旬から導入予定。

©SEGA ©Sammy 製造元/タイヨーエレック株式会社